水族館に行ってきました。

こんにちは、お久しぶりです。3年の中村です。久しぶりのブログ投稿です。

今日は、水族館にいってきたのでその報告をしようと思います。

テスト休み最終日の今日、同期のAと、葛西臨海水族園に行ってきました。一般に水族館は恋人と行くことが多いようですが、残念ながら、非リア充の我々には、そんな相手はいなく、男二人で行くことになりました。というのも、Aも僕も共に魚が好きだったからです。でもいつかは、彼女と一緒にきたいです。彼女できるかわからんけど。

しかし、当日はお互いが寝坊し、当初の予定より一時間ほど遅れて、二時頃、水族館に着きました。

葛西臨海公園入口にて

葛西臨海水族園と言えば、悠々と泳ぐクロマグロが、飼育されていることで有名です。
入口でマグロと背比べしました。
負けました。クロマグロ、大きい!!
僕もクロマグロ見たいに大きくなりたいです。

クロマグロと僕 せいくらべ

入館料700円を払って入場します。しばらく階段を上ると、水族館の入口が見えてきました。水族館の入口の周りには水が張っていて、後ろの東京湾と一体化し、海上に水族館があるかのように見えるではありませんか!

そんな粋な演出に感動しつつ、早速、水族館に入り、水槽を回っていきます。カナダの海、アメリカの海、南米の海、地中海、インド洋、紅海、北極海、南極海、、、世界中のあらゆる海の生物の展示がなされています。こんなにたくさんの海の生物をたった700円で見れるなんて!感激です。

そしていよいよ、クロマグロの水槽にやって来ました。たくさんのクロマグロたちが、群れをなして、キラキラと光を反射させながら泳いでいます。


クロマグロの水槽の前にて

クロマグロは、方向転換するとき、普段は隠している第一背鰭を出すことでうまく方向を調節しているそうです。勉強になりました。

その次は、日本の海の展示に移っていきます。日本の海の展示は自然の海岸のミニチュア番のような水槽において行われており、岩場や波などがリアルに再現されていて、Aは、昔よく遊んでいた地元の海のことを懐かしがっていました。

その後はペンギンの水槽、小笠原諸島等、離島を含めた東京湾の海の展示を見て、水族館を後にしました。結局、昼頃から、閉園の17時ギリギリまで滞在していました。

夕食は僕の家でカレー鍋をつくって食べて、解散しました。

カレー鍋美味しい

あったことを羅列しただけの小学生の作文のような文になってしまいましたが、何が言いたかったかというと、水族館に行って楽しかったと言うことです。

明日からの春練がんばります。

以上

東大柔道部は受験生を応援しています。

こんばんは。今年弟に東大を受験して欲しい徳永です。今、僕は本駒込に住んでいますが、もし弟が東大に受かった場合、2人で住むために今より広い家に引っ越します。家事は弟にさせられるし、家も広くなるので一石二鳥です。
僕は弟の受験を全力で応援しています。

弟だけではなく、東大を目指す全ての受験生を応援しています。もちろんホリエモンのことも応援しています。去年はオードリー春日も応援していました。彼らが東大に受かったあかつきには柔道部に入って欲しいです。

センターで高得点を取るためには、勉強量が大事です。たくさん勉強しましょう。また、どうしてもわからない問題があっても、マークシートはとにかく埋めなければなりません。しっかり塗りつぶしましょう。

さて、試験を受けて採点を済ませ、もし東大を受けるかどうか迷う点数だったら?迷わず東大を受けるべきです。胸に手を当てて、自分が大学に行って何をやりたかったのか考えれば、志望を変えることなどできようはずがありません。東大という大学はそれほど大きな力を持っているのです。

私たちは受験生の皆様のご健闘を心から祈っております。3月の合格発表でお会いしましょう。

中村に彼女がいることの証明!

こんにちは!三回生の麻生です。
僕は趣味で数学を嗜んでいるのですが、先日「中村に彼女がいる。」という命題について驚くべき証明法を発見しました。せっかくですのでこの場にて発表しておきます。

「中村に彼女がいる」という命題を命題pとする。
「この命題の真偽は命題pと一致する」という命題を命題qとする。
命題qが真のとき、qの内容からpは真。
命題qが偽のとき、pとqの真偽は一致しないので、pは真。
いずれにせよ、命題pは真。

中村に彼女がいるとは信じがたいですが、証明してしまった以上信じるしかありませんね。内輪ネタにて失礼。これにて終わり。

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

書こう書こうと思ってはいたものの久しぶりの投稿となってしまいました。3年の東條です。

2016年春に入部し、ついに現役生活ラストイヤーを迎えることになりました。入部以来先輩方の背中を追い続けて練習してきましたが、ついに幹部となり半年が経とうとしています。

右も左もわからなかった東京大会、あんなに練習したのに勝てなかった名古屋大会、敗北の事実を受け入れるのに時間のかかった北海道大会、全ての記憶が昨日のことのように強く脳裏に焼き付いております。

僕たちの代は過去一度も優勝はおろか、七大戦での一勝すら経験したことがありません。今年は起承転結の「結」の年、最高の結果を残すべく、残り少ない柔道部での生活を過ごそうと思います。

簡素になりましたが、以上新年のご挨拶とさせていただきます。本年もどうぞよろしくお願い致します。

あと1年生はもうちょっと頻繁にブログを更新してください。

それでは。