自己紹介します。

理科一類一年の山村仁です。中学から柔道をやってます。

出身校は石川県の金沢泉丘高校です。

母校では入学年度ごとに色が決まっていて、自分の年は緑色でした。三年おきに同じ色になるのですが、緑色の学年はどういうわけか成績が悪く、3つ上の年度、自分の年度、3つ下の年度のすべてが、いまいちだったらしいです。

自分も例にもれず成績が悪く、現役では赤点ギリギリだった上、東大を受けなかったのに浪人することになってしまいましたが、運が良かったのか、そんな自分でも今年東大に合格することができました。

とくに成績のひどかったのは英語で、ある模試で偏差値28を記録したことがあります。理科の定期試験で100点中16点を取ったこともあります。東大模試も最高で上位1300番台だったと思います。つくづくよく受かったなと思います。

一年間ほど一生懸命勉強すれば、きっと誰でも東大に合格できます。

 

部員紹介でもあったように、よく遅刻します。しかも試合や合同練習のような遅刻すると回りに迷惑のかかるような日に大幅に遅刻します。重要度と遅刻時間は比例するのでしょうか。

ですので、今のところの目標は大事な日に遅刻をしない人間になることです。なんだか小学生みたいですが本当にそう思っています。

長くなりましたが、ここらへんで失礼します。

自己紹介します。” への1件のコメント

  1. 君の高校の先輩で我が代の主将であらせられたoka本さんも全く同様に、中学から柔道をし、一浪して入学、そして柔道部員となった。
    柔道部史上最強の部員の一人であり、また数々の伝説を内外に残した同先輩を目標にがんばって欲しい。
    さしあたって「独り焼肉食べ放題」を敢行、その後数ある高難度のスキル習得にも順次挑戦されたい。
    さてそのうちのひとつに「毎日ウェイトトレーニング」があった。
    この荒行を続けるoka本さんに「筋肉を休めなければ効率が悪い」と助言したところ、「たとえ効果は薄くとも、その薄皮を重ねることで成果を上げることができる」と反論された。
    実際にその後oka本さんはウェイト・リフティング1RM記録を更新し続けついには部内随一の筋力を有するに至った。真に強靭な精神の前にはあらゆる理論は無価値だと教えられた。

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