1月28日の稽古

三年の佐竹です。

今日の稽古に津沢先生がいらっしゃり、またOBの先輩は金丸先輩、本田先輩がいらっしゃいました。

 

打ち込みでは各自津沢先生よりアドバイスをいただき、目標意識をもち打ち込みをしました。

 

稽古中、東大柔道部の入部希望者という女の子が見学に来てくれました!

来年入学予定だそうです。

西沢さんという女の子で、講道館でも練習しているそうで、実績もかなりあるようです。

 

今回は見学のみでしたが、次回は練習に参加してくれるようです。

どんどん部員が増えるとよいですね。

 

そろそろ新勧の時期なので、活気ある練習をしましょう。

1月28日の稽古” への2件のコメント

  1. 主将の渡辺です。

    津沢先生から、小内や大内をするときは打ち込みの時から常に前技を意識して強く引き付けるのだという指導をいただきました。後技の打ち込みをするときには毎回、前技を意識しなくては実際に効く技にはなっていかないそうです。
    また、準備運動としての打ち込み、タイミングをとって技の形を作る打ち込み、技の力をつける打ち込み、といった目的意識が曖昧だという指摘も受けました。
    部員それぞれが自分の打ち込みを見直すいい機会になった思います。

  2. 先日稽古に行って、みんな力がついてきてるなと思いました。粘り強くもなってると思います。
    稽古が終わって部室の掃除をしているのもすばらしいことだと思いました。
    ただ、稽古中に声が少ないのが気になりました。
    幹部学年を中心に下級生も遠慮せずに声を出していくと稽古の質がよりあがると思います。
    オフ明けにまた稽古行きます。

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